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『雪氷』

『雪氷』は、公益社団法人雪氷学会が年6回発行する学会誌です。原著論文の他、調査・実験・観測等の報告や解説記事、学会員へのお知らせなどが掲載されます。

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2019/2020年度雪氷編集委員会

委員長:亀田貴雄  副委員長:舘山一孝,白川龍生,大野浩,山口悟

<アーカイブ>

日本雪氷協会月報(1939-1940) in J-Stage
雪氷(1941-2007) in J-Stage
雪氷(2008-) in this site (公開開始 2015/4)

<投稿について>

1) 投稿は原稿と投稿票を電子メールで送る「電子投稿」を基本とします.
送付先:雪氷編集局(seppyo-editor@seppyo.org

2) 電子投稿が困難な場合は,雪氷編集局と相談して下さい.郵送の必要があれば下記編集委員長宛にお送り下さい.
封筒には「雪氷原稿在中」と朱書きして下さい.

宛先:〒090-8507 北海道北見市公園町165番地
北見工業大学地球環境工学科
雪氷編集委員長 亀田貴雄 電話:0157-26-9506, FAX: 0157-25-8772

3) 詳細は雪氷最新巻1号または雪氷学会ホームページ掲載の投稿規程,執筆要領を参照下さい.投稿票もホームページから取得可能です.

<バックナンバー>

最近の『雪氷』の概要を「目次」で紹介します。目次は PDF ファイルとなっています。

File 68巻5号
2006年9月 着氷雪特集/論文「風力タービンブレード上の着氷解析コードの開発」、「2004年北海道の事例解析による雨氷現象の発生域の推定」、「着雪を生じる降水の気候学的特徴」、「北アルプス源流域における積雪中の化学物質動態と河川水質変動」
File 68巻4号
2006年7月/論文「吹雪流の数値解析における雪の連行係数の評価法の提案」、「北極域における新積雪の密度と圧縮粘性率の特徴」、「南極半島ジェームズ・ロス島リンク台地の気温・地温特性と活動層厚の経年変化の復元」
File 68巻3号
2006年5月/論文「温暖な積雪地域「湿り雪地域」における月最深積雪の平年値の上限について」、「新積雪の圧縮粘性率に関する実験的研究」
File 68巻2号
2006年3月/論文「メッシュ気候値2000による温暖化時の最大積雪深予測値の検証」、「高密度雪の圧縮実験Ⅰ -塑性型変形と破壊型変形 -」、「Compression experiments of high-density snow Ⅱ -Load measurements and preliminary comparison to snow sounds-」
File 68巻1号
2006年1月/論文「成年男子のショベル除雪時の呼吸循環応答および作業成績」、「中山間地域におけるウィンターツーリズムの意義、および地球温暖化による影響」
File 67巻6号
2005年11月/論文「多雪山地流域における融雪木のCl-収支と地中水の流出過程」、「スノー・パーティクル・カウンター(SPC)による飛雪流量測定に及ぼす飛雪粒子の形状の影響」、「高性能翼型防雪柵の開発 その1、数値解析、模型実験」、「高性能翼型防雪柵の開発 その2、基本設計、実物現場検証」
ドキュメントアクション
雪氷学会への連絡は

事務局

住所:

〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5
アカデミーセンター
公益社団法人
日本雪氷学会事務局
担当 深津


電話番号:

音声:03-6824-9386
FAX:03-5227-8631


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ホームページ担当者

E-mail: joho@seppyo.org


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