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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.682

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 682が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 682が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員



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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.682 ** 2019/7/5
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日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


令和元年度第4四半期募集分
開催予定時期 :令和2年1月~3月
申込み締切 :令和元年8月30日(金)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

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日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
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日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=372&m=44652&v=b869484c
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


【お知らせ】JAMSTEC Young Research Fellow 2020 公募

日本雪氷学会 会員各位 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、 下記の公募を行っております。 詳しくはリンクをご参照ください。 JAMSTEC Young Research Fello ...


日本雪氷学会 会員各位

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を行っております。
詳しくはリンクをご参照ください。

JAMSTEC Young Research Fellow 2020 公募
募集人員 4~5名
※締め切りは、2019年8月28日(水)13:00 (日本時間)

詳細は下記サイトよりご確認いただきますようお願いいたします。

JAMSTEC Young Research Fellow 2020:
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/jinji20190828.html
http://www.jamstec.go.jp/e/work_with_us/jobs/details/jinji20190828.html

応募は、ウェブサイト(英語版)からのみの受付となります。
https://mypage.1130.i-web.jpn.com/jamstec/

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課
JAMSTEC Young Research Fellow Recruiting Team
jyrf2020 _at_ jamstec.go.jp


『雪氷』9月号,編集スケジュールのお知らせ

雪氷学会員の皆様  『雪氷』2019年9月号(81-5)の編集スケジュールをお知らせいたします。 雪氷研究大会の都合上,9月号はいつもの号よりも締めきりが早くなっていますのでご注意ください。 ...



雪氷学会員の皆様


 『雪氷』2019年9月号(81-5)の編集スケジュールをお知らせいたします。
雪氷研究大会の都合上,9月号はいつもの号よりも締めきりが早くなっていますのでご注意ください。

7月19日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または雪氷編集局)
7月22日(月) 論文原稿最終締切 (論文担当委員→雪氷編集局)
7月26日(金) 一般原稿最終締切 (各担当委員→雪氷編集局)

投稿の際は,原稿の他に投稿票と著作権譲渡承諾書を添えてお送り下さい。

雪氷編集局のアドレス(原稿の投稿用アドレス):seppyo-editor _at_ seppyo.org

投稿票と著作権譲渡承諾書の最新版は,学会ウェブサイトの編集委員会ページ
(http://www.seppyo.org/seppyo/wausj6)にあります。ダウンロードしてご活用下さい。

投稿規定は,『雪氷』2019年1月号(81-1)に掲載されておりますので,そちらを
ご覧下さい。


雪氷編集委員長 亀田貴雄

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
亀田貴雄(Takao KAMEDA)
kameda _at_ mail.kitami-it.ac.jp

〒090-8507
北海道北見市公園町165番地
北見工業大学地球環境工学科
雪氷科学研究室
 TEL:0157-26-9506
 FAX:0157-25-8772
Web: http://cee.civil.kitami-it.ac.jp/study/seppyou-kagaku/
Web: http://www.yukimarimo.com/

Prof. Takao Kameda
Snow and Ice Research Laboratory
School of Earth, Energy and Environmental Engineering
Kitami Institute of Technology
165, Koencho, Kitami, Hokkaido 090-8507 JAPAN
TEL:+81 157 26 9506
FAX:+81 157 25 8772
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++




【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.681

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 681が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 681が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.681 **2019/6/28
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1. 【開催案内】「第29回国際地図学会議」
2. 【開催案内】「第18回新芳香族化学国際会議」
3. 【開催案内】「地球科学・リモートセンシング国際シンポジウム2019」
4. 【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ

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【開催案内】共同主催国際会議
「第29回国際地図学会議」
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会 期:令和元年7月15日(月)~7月20日(土)[6日間]
場 所:東京国際交流館 ほか(東京都江東区)

日本学術会議と国際地図学協会日本委員会が共同主催する「第29回国際地図学
会議」が、7月15日(月)より、東京国際交流館ほかを使って開催されます。
当国際会議では、「地図づくりを,誰にもどんな事にも!」をメインテーマに、
アートと地図、アトラス、地図遺産、子どもと地図、災害地図、地図認知、地図
学教育、総描、空間分析、地図史、位置情報サービス、地図デザイン、投影法、
視覚障害者向け地図、インターネット利用、山岳地図、オープンソース、惑星地
図、センサー利用、地名、地図利用、視覚化、等を主要題目として、研究発表と
討論が行われることとなっています。
その成果は、地図学,地理情報科学の発展に大きく資するものと期待され、本
会議には約60か国・地域から約1,100名の参加が見込まれています。
期間中には、一般市民を対象とした市民公開講座として、7月16日(火)~
19日(金)に「ICA国際地図展」,「バーバラ・ペチュニク子ども地図展」が開
催されることとなっております。これらは無料で一般公開され、毎日ガイドツア
ーが実施される予定です。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加
いただきますようお願いいたします。

第29回国際地図学会議 市民公開講座
「ICA国際地図展」,「バーバラ・ペチュニク子ども地図展」
日 時:令和元年7月16日(火)~19日(金)9:00~18:00(最終日は15:00まで)
会 場:テレコムセンタービル
参加費:無料

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○第29回国際地図学会議公式ホームページ
http://www.icc2019.org/
○市民公開講座
http://jcacj.org/

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254*scj.go.jp)
※アドレス中、*を@に変更してお送りください。

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【開催案内】共同主催国際会議
「第18回新芳香族化学国際会議」
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会 期:令和元年7月21日(日)~7月26日(金)[6日間]
場 所:札幌コンベンションセンター(北海道札幌市)

日本学術会議と日本化学会、基礎有機化学会が共同主催する「第18回新芳香
族化学国際会議」が、7月21日(日)より札幌コンベンションセンターで開
催されます。
当国際会議では「特異な特性を持つ芳香族化合物の合成化学、構造化学、物
性化学」をメインテーマに研究発表と討論が行われることとなっており、その
成果は、現代社会のニーズに応えるスマート物質を供給し、持続可能な社会の
発展に大きく資するものと期待されます。また、本会議には25か国・地域か
ら約600名 の参加が見込まれています。
また、7月21日(日)に一般市民を対象とした市民公開講座が開催される
こととなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加
いただきますようお願いいたします。

第18回国際新芳香族化学国際会議 市民公開講座
日 時:令和元年7月21日(日)13:00~15:30
会 場:札幌コンベンションセンター
参加費:無料

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○第18回新芳香族化学国際会議公式ホームページ
http://www.isna18.org/
○市民公開講座
http://www.isna18.org/program/public.html

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:-30430-53731、Mail:i254*scj.go.jp)
※アドレス中、*を@に変更してお送りください。

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【開催案内】共同主催国際会議
「地球科学・リモートセンシング国際シンポジウム2019」
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会 期:令和元年7月28日(日)~8月2日(金)[6日間]
場 所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)

日本学術会議と米国電気電子学会 地球科学及びリモートセンシング部会
(略称:IEEE GRSS)、IGARSS2019組織委員会が共同主催する「地球科学・リモート
センシング国際シンポジウム2019」が、7月28日(日)より、パシフィコ横浜で開催
されます。
当国際会議では、「21世紀における地球環境の保護と減災」をメインテーマに、
「地球環境を守るリモートセンシング技術、宇宙技術」、「電磁波、光学解析技術」、
「大規模なデータ解析、理解、処理技術」等を主要題目として、研究発表と討論が行
われることとなっており、その成果は、同分野の発展に大きく資するものと期待され
ます。
また、本会議には51ヵ国・地域から約2,300名の参加が見込まれています。

また、横浜市に在住または在学の小学5年生~中学生を対象として、7月29日(月)
に「宇宙から調べよう!リモートセンシングで見る地球のすがた」が開催されること
となっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただきま
すようお願いいたします。

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○地球科学・リモートセンシング国際シンポジウム 2019公式ホームページ
https://igarss2019.org/
○公開講座「宇宙から調べよう!リモートセンシングで見る地球のすがた」

https://www.city.yokohama.lg.jp/business/kokusaikoryu/mice/yokohamade/jisedai/20190729.html

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254*scj.go.jp)
※アドレス中、*を@に変更してお送りください。

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【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ
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土日・祝日のうちシンポジウム等が開催されている日に限り、日本学術会議の
用務のために会議室を使用することができます。
現在、以下の日程で、土曜日・日曜日及び祝日にシンポジウム等の開催が予定
されておりますので、この日程のいずれかで委員会等のために会議室を使用した
い場合には、委員会等を担当する職員に開催1か月前までにご連絡ください。
なお、土日及び祝日における会議室の利用は、原則として午前10時から午後5
時までの間となります。

◆会議室利用が可能な土曜日・日曜日及び祝日
・令和元年7月6日(土)
・令和元年7月13日(土)
・令和元年7月28日(日)
・令和元年9月8日(日)
・令和元年9月16日(月・祝)
・令和元年10月5日(土)
・令和元年10月12日(土)
・令和元年10月20日(土)
・令和元年10月27日(日)
・令和元年11月9日(土)
・令和元年11月17日(日)
・令和元年11月24日(日)
・令和元年11月30日(土)
・令和元年12月21日(土)
・令和元年12月22日(日)

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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.680

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 680が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 680が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.680 **2019/6/21
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1. 第19回アジア学術会議開催案内について
2. RAS Awards & Medals 2020について(ご案内)

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第19回アジア学術会議開催案内について
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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

第19回アジア学術会議 開催案内について(FIRST Announcementの公表)


アジア学術会議事務局長
吉野 博

各位

下記の要領で、第19回アジア学術会議をミャンマーで開催します。
お誘い合わせの上ご参加ください。

■テーマ:アジアにおける持続可能な開発のための研究とイノベーション
(“Research and Innovation for Sustainable Development in Asia”)

■日 程:2019年12月3日~12月5日

■会 場:グランドアマラホテル(ミャンマー・ネピドー)
www.grandamarahotel.com

■主 催:The Myanmar Academy of Arts and Science

■スケジュール
2019年7月18日: 論文要旨(Abstract)提出期限
2019年8月30日: 審査結果通知(Notification of Acceptance of Paper)
2019年10月5日: 論文全文(Full Paper)提出期限
2019年11月12日: プレゼン資料(presentation material)提出期限

■使用言語 英語

■(論文募集テーマ)

1. Revitalize Asian Partnership for achieving Sustainable Development
・ Ensure access to affordable, reliable, sustainable and modern energy for
all
・ Build resilient infrastructure, promote sustainable industrialization and
foster innovation
・ Development of Healthy Cities
・ Take urgent action to mitigate and adapt to climate change and its impact
・ Disaster Risk Reduction

2. Promote Skills Development for Economic Growth
・ Decent work, economic growth and employment
・ Quality education, ensure inclusive and quality education for all and
promote
lifelong learning
・ Ensure that all girls and boys take completely free, equitable and
quality primary
and secondary education
・ Ensure that all learners acquire the knowledge and skills needed to
promote
sustainable development

3. Diversify Utilization of Natural Resources for Sustainable Development
・ Ensure access to water and sanitation for all
・ Ensure sustainable consumption and production patterns of energy sources
・ Conserve and sustainable use of the oceans, seas and marine resources and
protect rivers
・ Manage forests and halt biodiversity loss

4. Alleviate Poverty through Socio-economic Development
・ End poverty in all its forms everywhere
・ End hunger, achieve food security and promote sustainable agriculture
・ Medical care for good health and well-being

受領したアブストラクトにつきましては、主催アカデミーである
The Myanmar Academy of Arts and Scienceが慎重に審査し、
発表するに相応しいと判断されたアブストラクトについては
採用通知を8月30日までにお送りします。

第19回アジア学術会議における論文募集の詳細については以下をご覧ください。

・第19回アジア学術会議専用サイト(主催アカデミーHP)
http://www.maas.edu.mm/sca19/


・問い合わせ先
(日本学術会議事務局 アジア学術会議事務局)
Email: sca_secretariat*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
Tel: 03-3403-1949
(主催アカデミー The Myanmar Academy of Arts and Science)
Email: sca19 _at_ maas.edu.mm
Tel: +95(1)539635

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RAS Awards & Medals 2020について(ご案内)
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同賞について、推薦依頼がありましたのでお知らせします。

Royal Astronomical Society(イギリス)は、天文学及び地球物理学の分野に
おける複数の賞を実施しています。どなたでも個人でご推薦いただける賞です
ので、以下ウェブサイトにて賞の内容等をご確認いただき、同賞にふさわしい
と考えられる方がいらっしゃいましたら、直接Royal Astronomical Societyに
ご推薦をお願いします。

募集締切:〇Patrick Moore Medal及びAnnie Maunder Medal=9月27日
〇その他の賞=7月31日

賞の概要及び推薦要領につきましては、以下ウェブサイトでご確認ください。
https://ras.ac.uk/awards-and-grants/awards
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【6/24正午締切】_雪氷研究大会(2019・山形)研究発表登録のお知ら

日本雪氷学会のみなさま: 標記の件、締切【2019年6月24日(月)、正午】が近くなりましたので、再度 ご案内させていただきます。 *研究発表登録期間は6月24日(月) 12:00までで ...


日本雪氷学会のみなさま:

標記の件、締切【2019年6月24日(月)、正午】が近くなりましたので、再度
ご案内させていただきます。

*研究発表登録期間は6月24日(月) 12:00までです。
 例年より早めの日程となっておりますので、ご注意願います。

*締め切り直前(6/24、午前)はサーバが混雑し、接続しにくくなることが
 予想されます。トラブルを避けるためにも、余裕を持って申し込み準備を
 していただきますようお願いします。


-----------------------
日本雪氷学会のみなさま

雪氷研究大会(2019・山形)についてご連絡します。
6月10日より、研究発表(6件のスペシャルセッションも含む)登録を開始
しましたが、以下にて研究大会の事前スケジュール等をお知らせします。
参加を予定されている方々は大会HPにて詳細をご確認の上、
HPの登録システムから参加・研究発表の登録をお願いします。

今年の研究大会について、例年より早く9月8日から開催されます。
これに伴って研究発表の登録期間が6月10~24日となっています。
例年より2週間程度早く締め切られることにご注意ください。
スケジュールの確認と、ご理解をよろしくお願いします。
多くの方々のご参加、研究発表をお待ちしています。

---
雪氷研究大会(2019・山形)
期間:2019年9月8日(日)~9月11日(水)
開催場所:
9月8日・9日 : 山形テルサ (山形市双葉町1-2-3)
9月10日・11日: 山形大学 小白川キャンパス (山形市小白川町一丁目4-12)
主催:(公社)日本雪氷学会、日本雪工学会
大会ホームページ:https://sites.google.com/view/2019jcsir/

重要な日付
- 研究発表登録:6月10日(月)正午~6月24日(月)正午
- 各種委員会・分科会・その他の会合の申し込み:6月24日(月)まで
- 技術学術展示・広告掲載・協賛の申し込み:6月24日(月)まで
- 広告原稿の提出:6月24日(月)まで
- 参加事前登録:6月10日(月)~7月22日(月)
- 参加費等振込:7月31日(水)までは「事前登録」扱い
(8月1日以降は「会場登録」扱いで割増料金)
--

雪氷研究大会(2019・山形)実行委員会
柳澤文孝
********************************************

根本征樹(実行委員会・プログラム担当)
防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所
〒996-0091 山形県新庄市十日町高壇1400
Tel:0233-23-8004 (直通)
0233-22-7550 (代表)
FAX:0233-23-3353
E-mail:mnemoto _at_ bosai.go.jp


【お願い】学会ホームページのリニューアルに向けて

日本雪氷学会会員の皆様 広報委員会、電子情報委員会では日本雪氷学会ホームページを見やすく、わかりやすくするためのデザイン更新を計画しております。7月1日以降に更新する予定ですが、事前に会員の皆様に確 ...


日本雪氷学会会員の皆様

広報委員会、電子情報委員会では日本雪氷学会ホームページを見やすく、わかりやすくするためのデザイン更新を計画しております。7月1日以降に更新する予定ですが、事前に会員の皆様に確認いただき、不具合やご意見をお寄せいただければ幸いです。可能な限り早めに改善していきます。

〇新HPについて
・URL:www2.seppyo.org(現行HPのURLのwwwの後に2を入れます。)
・PC、スマートフォン、どちらでも閲覧できます。

>不具合、ご意見連絡先
鎌田広報委員
kamata.yasushi.19 _at_ rtri.or.jp

よろしくお願いします。

--
矢吹裕伯
Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


新潟大学災害・復興科学研究所教員公募のお知らせ

日本雪氷学会の皆さま 新潟大学災害・復興科学研究所では自然災害科学・防災学分野の教員(准教授 1名)を公募しております。 ご興味のある方は、ぜひ応募してください。 公募要項は下記をご覧下さい。 日 ...


日本雪氷学会の皆さま

新潟大学災害・復興科学研究所では自然災害科学・防災学分野の教員(准教授 1名)を公募しております。
ご興味のある方は、ぜひ応募してください。

公募要項は下記をご覧下さい。
日本語:https://www.niigata-u.ac.jp/wp-content/uploads/2019/06/nhdr20190830_jp.pdf
英語:https://www.niigata-u.ac.jp/en/wp-content/uploads/2019/06/nhdr20190830_en.pdf

よろしくお願いいたします。

************************************
河島 克久
新潟大学 災害・復興科学研究所
複合・連動災害研究部門
〒950-2181
 新潟市西区五十嵐2の町8050
 TEL:025(262)7056
 FAX:025(262)7050
 E-mail:kawasima _at_ cc.niigata-u.ac.jp
************************************




日本雪氷学会2019年度学会賞受賞者

日本雪氷学会員のみなさま 2019年度学会賞受賞者が決定しましたので以下に報告します。 選考理由は「雪氷」7月号に掲載される運びとなっており、 雪氷研究大会(2019・山形)にて授賞式・受賞記念講演 ...


日本雪氷学会員のみなさま

2019年度学会賞受賞者が決定しましたので以下に報告します。
選考理由は「雪氷」7月号に掲載される運びとなっており、
雪氷研究大会(2019・山形)にて授賞式・受賞記念講演を予定しています。
受賞される皆様、また関係者の皆様、誠におめでとうございます。

学会賞選考委員会・委員長
杉山 慎

**************************************

学術賞:斉藤和之(海洋研究開発機構,博士(理学))
件名:寒冷圏陸域気候システムにおける永久凍土の役割と変動に関する研究

技術賞:鎌田慈(鉄道総合技術研究所,博士(学術))
件名:簡易な架線着霜予測手法の開発

平田賞:ヌアスムグリ・アリマス(国立極地研究所,博士(工学))
件名:マイクロ波を用いた北極・南極における雪氷融解の検出研究

平田賞:川瀬宏明(気象庁・気象研究所,博士(理学))
件名:日本及び周辺域おける降雪・積雪環境の高精度将来変化に関する研究

論文賞:森啓輔1,伊藤陽一2,西村浩一3, Abani Patra4,常松佳恵5,阿部修2
1(伊藤忠テクノソリューションズ(株))
2(防災科学技術研究所)
3(名古屋大学・大学院環境学研究科)
4(University at Buffalo, The State of University of New York)
5(山形大学理学部)
件名:連続体モデルTitan2Dを用いた雪崩の運動のシミュレーション

論文賞:黒﨑豊1,2,的場澄人2,飯塚芳徳2,庭野匡思3,谷川朋範3,青木輝夫4
1(北海道大学・大学院環境科学院)
2(北海道大学・低温科学研究所)
3(気象庁・気象研究所)
4(岡山大学・大学院自然科学研究科)
件名:バフィン湾周辺の環境がグリーンランド北西部の降雪中の d-excess
と化学成分に与える影響

功績賞:松田益義(株式会社MTS雪氷研究所,理学博士)
件名:雪氷学の発展および学会運営に本部役員として果たした多大な功績

氏名:鈴木啓助(信州大学,大町山岳博物館,学術博士)
件名:雪氷圏における水・物質循環研究と学会運営に果たした多大な貢献

日本雪氷学会 学会賞受賞者HP:http://www.seppyo.org/index/about/docs/oaz9t5
**************************************

杉山 慎
060-0819
札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学 低温科学研究所
TEL: 011-706-7441
FAX: 011-706-7142
sugishin _at_ lowtem.hokudai.ac.jp



【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.679

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 679が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 679が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.679 **2019/6/14
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1.【開催案内】日本学術会議 in 富山
「富山から発信する学術研究とSDGs対応」

2.【JSTからのお知らせ】
「サイエンスアゴラ2019 」出展企画の募集開始について

3.【JSTからのお知らせ】
「SDGs の達成に向けた共創的研究開発プログラム」提案の募集のお知らせ

4.【JSTからのお知らせ】
「STI for SDGs」アワード創設と募集開始について

■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】日本学術会議 in 富山「富山から発信する学術研究とSDGs対応」
--------------------------------------------------------------------■

■主催:日本学術会議/共催:富山大学/後援:富山県、富山市

■日時:2019年6月28日(金)13:00~17:15

■場所:富山大学五福キャンパス 黒田講堂ホール
(富山市五福3190番地)

■次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/277-s-0628.pdf
(日本学術会議HPへリンク)

近年、気候変動に伴う災害が世界各地で発生し、温室効果ガス排出量も増加して
います。温暖化や気候変動対策として、エネルギー消費構造の変化、CO2削減、
都市の低炭素化などへの対応が求められています。
富山には、水深1,000mの富山湾から標高3,000mの立山連峰があり、その中に海洋、
沿岸、都市、里山、森林、高山などを有し、地球環境の縮図モデルと捉えること
が可能です。富山湾でも、気候変動に伴う生物群や水循環の変化が生じており、
その現状を学術的に把握し課題解決方法を考察することが、富山から日本及び
世界に向けた問題意識と課題解決を発信することにつながります。
さらに気候変動の課題解決法として、クリーンエネルギーの開発や、富山市が
進めるコンパクトシティ政策は、モデルとなる可能性があります。
これらの観点からの講演と幅広い参加者によるパネルディスカションを通じ、
SDGs対応の情報共有と課題解決を考える機会を提供します。


■事前申込:当日受付も可能ですが、事前にお知らせ頂けますと幸いです。
※メール又はFAXにて件名を「学術講演会参加」として、
下記富山大学研究振興部研究振興課宛に「代表者氏名」「所属」「参加人数」を
お知らせ下さい。

【問合せ先】
・日本学術会議中部地区会議事務局(名古屋大学研究協力部研究支援課内)
TEL:052-789-2039 F AX:052-789-2041
・富山大学研究振興部研究振興課
TEL:076-445-6387 FAX:076-445-6033
E-mail:kenshin※adm.u-toyama.ac.jp
(下記メールアドレスの※印を@に変えてお送り下さい)

■--------------------------------------------------------------------
【JSTからのお知らせ】
「サイエンスアゴラ2019 」出展企画の募集開始について
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JSTは、「科学」と「社会」の関係をより深めていくことを目的として、
あらゆる立場の人たち(市民、研究者・専門家、メディア、産業界、行政関係者など)
が参加し対話するオープンフォーラム「サイエンスアゴラ」を今年度も開催します。
今年のテーマは、「Human in the New Age-どんな未来を生きていく?-」と設定し、
そもそも人間とは何なのか、自分は何を選びたいのか、目の前のものを
どう使いたいのかを、さまざまな視点から考える機会を提供します。
応募方法等についてはサイエンスアゴラHPをご確認ください。

●開催日時:2019年11月15日(金)~17日(日)

●会場:東京・お台場地域 日本科学未来館、テレコムセンタービル、
シンボルプロムナード公園

●応募期限:2019年6月30日(日)23:59まで

●詳細URL:https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/

●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
「科学と社会」推進部 サイエンスアゴラ事務局
TEL:03-5214-7493 E-mail:agora _at_ jst.go.jp

■--------------------------------------------------------------------
【JSTからのお知らせ】
「SDGs の達成に向けた共創的研究開発プログラム」提案の募集のお知らせ
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JST(社会技術研究開発センター(RISTEX)および「科学と社会」推進部)では
2019年度より、戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)の
新たなプログラムとして「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」
(Solution-Driven Co-creative R&D Program for SDGs(略称:SOLVE for SDGs))
を開始し、新規提案の募集を行います。
プログラムでは、SDGsの達成に向けて目指すべき姿(ビジョン)を描き、
国内の地域における社会課題を特定し、その解決策を実証する研究提案を募集します。
研究開発プロジェクトが終了した後には実証実験を行った地域以外にも広く展開可能と
なるような、意欲的な解決策の提案をお待ちしております。

●応募期限:2019年7月29日(月)正午まで

●詳細URL:https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/current/proposal_2019.html

●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
社会技術研究開発センター 企画運営室、「科学と社会」推進部
Tel:03-5214-0133 Fax:03-5214-0140
E-mail:boshusolve _at_ jst.go.jp

■--------------------------------------------------------------------
【JSTからのお知らせ】
「STI for SDGs」アワード創設と募集開始について
--------------------------------------------------------------------■

JST(「科学と社会」推進部)では、2019年度より未来共創推進事業の一環として、
科学技術イノベーション(Science, Technology and Innovation : STI)を用いて
社会課題を解決する地域の優れた取組の表彰制度「STI for SDGs」アワードを
創設しました。
国内の団体が地域で行っている優れた取組を表彰することで、
それらの取組のさらなる発展や同様の社会課題を抱える地域への水平展開を促し、
SDGsの達成に貢献することを目的としています。
取組に用いるSTIについては、分野、用途、新規性、技術水準等の要件は設けず、
他地域へも展開ができるような取組を広く募集します。

●応募期限:2019年8月30日(金)17:00まで

●詳細URL:https://www.jst.go.jp/sis/co-creation/sdgs-award/

●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
「科学と社会」推進部 「STI for SDGs」アワード事務局
E-mail:sdgs-award _at_ jst.go.jp

★-------------------------------------------------------------------☆
日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=361&m=44652&v=6a995888
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=362&m=44652&v=5f74eedb
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
=======================================================================
発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=363&m=44652&v=faff7ed5
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


Fwd: 【政策研究大学院大学】アンケート調査のお願い - 子育てと仕事 (6/25まで)

雪氷学会みなさま; JpGUダイバーシティ委員会に依頼がありました「アンケートのお願い」 を転送します。 対象は、「18歳未満のお子様と同居している方」です。 よろしくお願いします。 ...


雪氷学会みなさま;
JpGUダイバーシティ委員会に依頼がありました「アンケートのお願い」
を転送します。

対象は、「18歳未満のお子様と同居している方」です。

よろしくお願いします。


---------- Forwarded message ---------
From: 学協会連絡会17期幹事
Date: 2019年6月12日(水) 11:04
Subject: [Diversity 618] {liaison:3044} 【政策研究大学院大学】アンケート調査のお願い - 子育てと仕事
To: リエゾンメール


男女共同参画学協会連絡会の皆様

平素より本連絡会の活動では、大変お世話になっております。
政策研究大学院大学 Lisa CANTLON様よりアンケート協力依頼がありましたので転送いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。

-----------------------------------------------------------------------------------
男女共同参画学協会連絡会 第17期幹事学会(日本物理学会)
第17期事務局アドレス danjo_office17 _at_ djrenrakukai.org
-----------------------------------------------------------------------------------


---------- Forwarded message ---------

【JAPANESE】

アンケート調査のお願い



私は政策研究大学院大学(GRIPS)の修士課程で,日本とオーストラリアにおける子育てと仕事の相互作用について研究している大学院生です。このアンケート調査は、18歳未満のお子様と同居している方(有職、無職に関わらず)にご協力をお願いしております。



調査の結果は、子育てと仕事の双方に関わる政策の研究に利用し、お子様をお持ちの方々の労働環境の改善に役立てます。



調査の所要時間は、およそ15分~20分です。ご回答いただいた内容については秘密を厳守します。また、この調査に使用するサーベイモンキーは、回答者の氏名,メールアドレス,IPアドレスなどの個人情報は収集しません。



https://www.surveymonkey.com/r/ZY89ZGYのリンクをクリックするとアンケート画面にアクセスできます。



6月25日までにご回答いただきますようお願いいたします。



現在学生である方は,仕事に就かれていた時の経験を基にご記入ください。



最後になりますが、より多くの方にご回答頂けますように、18歳未満のお子様をお持ちのお知り合いの方々にも、このアンケート調査を転送して頂ければ幸いです。



何かご質問がありましたら,mey18013 _at_ grips.ac.jpまでご連絡ください。



どうぞ、ご協力をお願いいたします。



Lisa CANTLON (Ms.) (リサ・カントン)

Master of Public Policy Student - Young Leaders Program (School of Government)

National Graduate Institute for Policy Studies (GRIPS)
政策研究大学院大学・行政コース





【ENGLISH】



Dear EPMEWSE staff



Invitation to complete a survey



My Master of Public Policy research looks at the interactions between
parenting and employment in Australia and Japan. I thought this survey
may be of interest to some of your members and wider community.



If you are an Australian or Japanese parent of a child aged under 18,
I invite you to participate in this online survey available here by 25
June: https://www.surveymonkey.com/r/ZY89ZGY.



I encourage all mothers and fathers of children aged under 18 to take
the survey, including those who are not currently in paid employment.
The survey will take approximately 15 to 20 minutes to complete.



Your response will be anonymous and confidential – the Survey Monkey
website does not collect identifying information such as your name,
email address, or IP address.



Please forward this survey on to your family, friends or colleagues
who are parents.



You will receive no direct benefits from participating in this
research study. However, your responses may help me learn more about
policies which would support both parenting and employment.



If you have any questions please contact me at mey18013 _at_ grips.ac.jp.



Thank you for your time.



Lisa CANTLON (Ms.) (リサ・カントン)

Master of Public Policy Student - Young Leaders Program (School of Government)

National Graduate Institute for Policy Studies (GRIPS)
政策研究大学院大学・行政コース

--
このメールは Google グループのグループ「男女共同参画学協会連絡会第17期事務局(日本物理学会)」に登録しているユーザーに送られています。


「雪氷」2018年度博士・修士論文記事の募集

雪氷学会員の皆様    「雪氷」81-4号(2019年7月号)に掲載予定の「2018年度雪氷学関連博士・ 修士論文一覧(2)」の記事を募集します。  該当される方がいらっしゃいましたら、以下の内容 ...



雪氷学会員の皆様

 
 「雪氷」81-4号(2019年7月号)に掲載予定の「2018年度雪氷学関連博士・
修士論文一覧(2)」の記事を募集します。
 該当される方がいらっしゃいましたら、以下の内容を、メールにてご連絡いた
だけたら幸いに存じます。
 なお、ご本人以外がご連絡される際は、あらかじめご本人の了解をとることを
お願い申し上げます。

雪氷編集委員長 亀田貴雄


【掲載内容】
 ・大学、研究科等の名称
 ・専攻名
 ・学位種別<博士/修士>
 ・学位取得者名(掲載しないことも可能です)
 ・学位論文タイトル(英文の場合、日本語タイトルもお願いします)

【記入例】
○○大学大学院 ○○研究科
 ○○専攻
 <博士>
御名前 論文タイトル

【締切】 2019年6月14日(金)

【送付先】
電子メールで雪氷編集局(seppyo-editor _at_ seppyo.org)にお送り下さい。

以上,


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
亀田貴雄(Takao KAMEDA)
kameda _at_ mail.kitami-it.ac.jp

〒090-8507
北海道北見市公園町165番地
北見工業大学地球環境工学科
雪氷科学研究室
 TEL:0157-26-9506
 FAX:0157-25-8772
Web: http://cee.civil.kitami-it.ac.jp/study/seppyou-kagaku/
Web: http://www.yukimarimo.com/

Prof. Takao Kameda
Snow and Ice Research Laboratory
School of Earth, Energy and Environmental Engineering
Kitami Institute of Technology
165, Koencho, Kitami, Hokkaido 090-8507 JAPAN
TEL:+81 157 26 9506
FAX:+81 157 25 8772
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


雪氷研究大会(2019・山形)研究発表登録のお知ら

日本雪氷学会のみなさま 雪氷研究大会(2019・山形)についてご連絡します。 6月10日より、研究発表(6件のスペシャルセッションも含む)登録を開始 しましたが、以下にて研究大会の事前スケジ ...


日本雪氷学会のみなさま

雪氷研究大会(2019・山形)についてご連絡します。
6月10日より、研究発表(6件のスペシャルセッションも含む)登録を開始
しましたが、以下にて研究大会の事前スケジュール等をお知らせします。
参加を予定されている方々は大会HPにて詳細をご確認の上、
HPの登録システムから参加・研究発表の登録をお願いします。

今年の研究大会について、例年より早く9月8日から開催されます。
これに伴って研究発表の登録期間が6月10~24日となっています。
例年より2週間程度早く締め切られることにご注意ください。
スケジュールの確認と、ご理解をよろしくお願いします。
多くの方々のご参加、研究発表をお待ちしています。

---
雪氷研究大会(2019・山形)
期間:2019年9月8日(日)~9月11日(水)
開催場所:
9月8日・9日 : 山形テルサ (山形市双葉町1-2-3)
9月10日・11日: 山形大学 小白川キャンパス (山形市小白川町一丁目4-12)
主催:(公社)日本雪氷学会、日本雪工学会
大会ホームページ:https://sites.google.com/view/2019jcsir/

重要な日付
- 研究発表登録:6月10日(月)正午~6月24日(月)正午
- 各種委員会・分科会・その他の会合の申し込み:6月24日(月)まで
- 技術学術展示・広告掲載・協賛の申し込み:6月24日(月)まで
- 広告原稿の提出:6月24日(月)まで
- 参加事前登録:6月10日(月)~7月22日(月)
- 参加費等振込:7月31日(水)までは「事前登録」扱い
(8月1日以降は「会場登録」扱いで割増料金)
--

雪氷研究大会(2019・山形)実行委員会
柳澤文孝
********************************************

根本征樹(実行委員会・プログラム担当)
防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所
〒996-0091 山形県新庄市十日町高壇1400
Tel:0233-23-8004 (直通)
0233-22-7550 (代表)
FAX:0233-23-3353
E-mail:mnemoto _at_ bosai.go.jp



2019年度 「第40回猿橋賞」受賞候補者の推薦依頼

雪氷学会のみなさま 以下の通り猿橋賞の推薦依頼が届きました。 優れた研究業績を収める女性科学者への賞です。 学会として推薦すべき案件があれば、 私の方までお知らせください。 よろしくお願いします。 ...


雪氷学会のみなさま

以下の通り猿橋賞の推薦依頼が届きました。
優れた研究業績を収める女性科学者への賞です。
学会として推薦すべき案件があれば、
私の方までお知らせください。
よろしくお願いします。

杉山 慎
雪氷学会・学術委員長

060-0819
札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学 低温科学研究所
TEL: 011-706-7441
FAX: 011-706-7142
sugishin _at_ lowtem.hokudai.ac.jp

***************以下依頼文****************

学協会会長 殿                           

2019年6月      
一般財団法人女性科学者に明るい未来をの会  会長 石田瑞穂  

2019年度 「第40回猿橋賞」受賞候補者の推薦依頼について

平素よりご支援を賜り、ありがとうございます。女性科学者に明るい未来をの会は、「女性科学者のおかれている状況の暗さの中に、一条の光を投じ、いくらかでも彼女らを励まし、自然科学の発展に貢献できるように支援する」という願いをこめ、1980年に創立されました。この創立の趣旨を継承し、当会は、これまで自然科学の分野で、優れた研究業績を収めている女性科学者に、毎年、賞(猿橋賞)を贈呈してまいりました。

第40回猿橋賞の募集を開始いたしました。ホームページhttp://www.saruhashi.net/に募集要項を掲載いたしました。つきましては、下記事項を貴学会会員へ広くお知らせいただきたくお願い申し上げます。何とぞよろしくお願い申し上げます。



1)
対 象 :推薦締切日に50才未満で、創立の趣旨に沿って自然科学の分野で優れた研究業績を収めている女性科学者(ただし、日本に在住・在職で、かつ今後も国内で若手の育成に貢献できる人)
2) 表彰内容:賞状、副賞として賞金30万円,1件(1名)
3) 応募方法:

【推薦書類の作成】
推薦書は、当会のホームページ http://www.saruhashi.net/ からダウンロードしたワードファイルに記入した後、PDF形式で保存してください。

【記入事項】
① 推薦者(個人・団体、自薦も可)、受賞候補者の略歴
② 推薦対象となる研究題目
③ 推薦理由(A4記入用紙1ページに収まること)
④ 主な業績リスト(指定は1頁。やむを得ない場合でも追加は1頁まで。)

【添付資料】
主な論文別刷5編以内。添付資料はPDFファイルで作成して下さい。

【送付先】
saruhashi2019 _at_ saruhashi.net
推薦書(PDFファイル)にはパスワードを付け、添付資料のPDFファイルと一緒に送付してください。推薦書のパスワードは別送付してください。

4)締切は2019年11月30日(必着)
(当会の本宛先は推薦書受付専用です。書類は、猿橋賞選考のためにのみ選考委員会などで用いられます。書類は返却いたしませんのでご了承下さい。)

今後、募集要項に変更がある場合は、ホームページに掲載いたしますので、応募の際はホームページをご確認下さい。なお、この件についての問い合わせは、下記に電子メイルでお願いいたします。



海洋研究開発機構 地球環境部門 ポストドクトラル研究員公募 2件のお知らせ

雪氷学会 会員各位 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、 下記2件の公募を行っております。 詳しくはリンクをご参照ください。 1.地球環境部門 北極環境変動総合研究センター 北極 ...



雪氷学会 会員各位


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記2件の公募を行っております。
詳しくはリンクをご参照ください。

1.地球環境部門 北極環境変動総合研究センター 北極化学物質循環研究グループ
ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2019年7月23日(火)13:00 (日本時間)

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/iace20190723.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/iace_20190723.html

2.地球環境部門 地球表層システム研究センター 海洋生態系研究グループ
ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2019年7月25日(木)13:00 (日本時間)

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ess20190725.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ess_20190725.html


【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.gp.jp

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)
人事部人事任用課 採用担当
237-0061 横須賀市夏島町2-15
recruit-app _at_ jamstec.go.jp

Human Resources Division, Human Resources Department
Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology
2-15 Natsushima-cho
Yokosuka, 237-0061, Japan
e-mail: recruit-app _at_ jamstec.go.jp


JPGUセクション会合・総会報告

雪氷学会のみなさま 先週幕張で開催されたJPGU2019に際して、 大気水圏科学セクションの代議員として、 セクションボード会合とJPGU社員総会に出席しました。 以下、簡単に要点をご報告します。

雪氷学会のみなさま

先週幕張で開催されたJPGU2019に際して、
大気水圏科学セクションの代議員として、
セクションボード会合とJPGU社員総会に出席しました。
以下、簡単に要点をご報告します。

・2019年度大会の概要
発表論文5,000件、参加者数8,000人を見込み(拡大中)
開催セッション数は244。
展示企画は団体、書籍、大学、学協会など132件。

・JPGU大会のハイライト論文
各セクションにて自薦のハイライト論文を選考しているが、
推薦者、分野に偏りがあり、広い範囲に影響を与える論文が少ない
良い成果を発表する研究者に積極的な申請を促すとともに、
セッションコンビナーによる推薦枠を増やす検討を進める。

・学生優秀発表賞の審査
大気水圏科学セクションでは優秀発表賞に157のエントリーがあり、
うち62について審査委員が足りない状態であった。
ぜひ審査員としての協力をお願いしたい。
なお審査点を標準化するため一人あたり5件以上の審査が必要とのこと

・JPGU-AGU 2020
開催期間は2020年5月24日(日)~5月28日(木)。
2020年度の大会は再びAGUとのジョイント開催となる。
ぜひ英語セッションを増やす方向で検討願いたい。
ただし、日本語でないと成立しなセッションの存在も認識している

・JPGUの学術雑誌
JPGUが刊行するProgress in Earth and Planetary Science (PEPS)が、
インパクトファクター2.481を得た。
出版開始から4年半で240本を超える論文を出版。

・JPGU会員の状況
2019年3月時点で会員数8,446人(前年から262人増)
準会員(学部生以下)は1,210人(前年から254人増)

手元に総会、会合の資料がありますので、
ご関心があればお知らせください。
以上よろしくお願いします。

杉山 慎

060-0819
札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学 低温科学研究所

【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.678

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 678が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 678が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.678 ** 2019/5/31
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1.【お知らせ】ワークライフバランス推進への御協力のお願い

2.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「グローバル政策ネットワークと国際機関
―東アジア通貨金融秩序を中心に―」

3.【開催案内】公開シンポジウム
「Gender Equality 2.0からSDGsを展望するー架け橋ー
~GS10フォローアップ2019~」

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【お知らせ】ワークライフバランス推進への御協力のお願い
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会員及び連携会員 各位
日本学術会議会長
山極 壽一

ワークライフバランス推進への御協力のお願い

標記について、平成27年度から政府全体としてゆう活の取組が行われてお
り、本年においても、7月及び8月の実施期間中は職員の勤務時間帯を1時間
程度早め、かつ原則定時退庁を行うとともに、原則16:00以降やお盆期間
に会議時間を設定しないとの取組を徹底することとなっております。
つきましては、7月及び8月において、日本学術会議の会議室を会場とされ
る場合、会議時間は、既に設定されている会議を除き、上記原則に従って設定
していただきますよう、御協力をお願い申し上げます。
なお、進化医学の観点から、現代の就業環境は人体の健康とミスマッチを生
じています。くれぐれも人間の身体に合った日々の活動に心がけていただきま
すよう、自己管理をよろしくお願いいたします。


■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「グローバル政策ネットワークと国際機関
―東アジア通貨金融秩序を中心に―」
--------------------------------------------------------------------■

・日時:2019年6月28日(金)13時30分~17時00分

・場所:京都大学国際科学イノベーション棟シンポジウム・ホール

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
現今、グローバル化が進展する中で、経済変動、気候変動、伝染病、人口
移動などのグローバル問題の深刻化が懸念されている。その一方、国家間対
立やポピュリズムによって国際政治が機能不全に陥っている状況で、問題解
決に向け、国際機関と国家行政機関を連携したグローバル行政ネットワーク
に対する期待が高まっている。学問においても、グローバル行政ネットワー
クを考察する思考の枠組として、脱政府間主義やグローバル行政法などが提
示され、その実態、課題、国際政策協調の可能性などについての研究が進展
している。本フォーラムは、このような前提に立って、関係分野の研究者2
名程度、国際機関の代表者、日本政府の代表者を糾合し、学問とグローバル
行政との連携とその問題について多角的に議論すること目的とし、一般およ
び大学生、大学院生、教職員などに公開するものである。京都大学で開催予
定の本フォーラムでは、東アジアにおける通貨金融問題に焦点を当てる。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/279-s-0628.pdf

・お申込み:https://ws.formzu.net/fgen/S35778575/

・問合せ先:
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
電話:03-3403-6295

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【開催案内】公開シンポジウム
「Gender Equality 2.0からSDGsを展望するー架け橋ー
~GS10フォローアップ2019~」
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・日時:2019年7月4日(木)13時00分~17時30分

・場所:国立研究開発法人科学技術振興機構 東京本部 地下1階大会議室

・主催:国立研究開発法人科学技術振興機構、
日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会

・開催趣旨:
ジェンダーサミット10(GS10)で行われた議論や各テーマがその後どの
ように取り組まれ、新たな展開が図られたか、より広い関係者で共有し、
更なる議論を行う。特に、GS10で出した東京宣言において提案したGender
Equality2.0が世界中でどのように共有されたか、今後どのように展開され
るべきか、SDGsの観点から展望する。また、わが国の学術におけるジェンダ
ー平等に関する継続的な取り組みを実施する流れ(PDCA)を作る。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/278-s-0704.pdf

・お申込み:
https://www.jst.go.jp/diversity/activity/seminar/gs10fu2019.html

・アクセス:地下鉄有楽町線 麹町駅より徒歩5分、
JR総武線・地下鉄有楽町線・南北線・都営新宿線 市ヶ谷駅より徒歩10分、
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅より徒歩10分

・問合せ先: 科学技術振興機構 藤井・松本(03-5214-8443)


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雪氷学会 新年度理事会発足のご挨拶

雪氷学会会員の皆様 去る2019年5月29日に開催されました2019年度第1回理事会におきまして、2019-2020年度日本雪氷学会会長を拝命することなりました 西村 です。 どうぞよろしくお願い申 ...



雪氷学会会員の皆様

去る2019年5月29日に開催されました2019年度第1回理事会におきまして、2019-2020年度日本雪氷学会会長を拝命することなりました 西村
です。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

学会の運営を司る理事会から離れることおよそ8年、その間に公益法人化、学会事務局の廃止という変革、さらには学会員高齢化を含めた数多くの変化がございました。
学会の今を正確に把握するにあたっては、もう少し時間的ご猶予をいただく必要がありそうですが、東北を除く3支部に所属した経験も活かしながら、今後の進むべき方向を模索していきたいと考えております。
皆様におきましては、何卒忌憚のないご意見をお寄せいただきますとともに、学会運営によろしくご協力をお願いいたします。

なお、新役員とそれぞれの役割分担も下記のように承認されましたのでご報告申し上げます

西村 浩一(新)会長 [名古屋大学名誉教授]
児玉 裕二 (現) 副会長・関東以西支部長 [国立極地研究所]
小杉 健二 (現) 副会長・東北支部長・BGR編集委員長 [(国研)防災科学技術研究所]
石井 吉之 (新) 北海道支部長 [北海道大学]
上石 勲 (現) 北信越支部長・災害対応委員長 [ (国研)防災科学技術研究所]
金田 安弘 (現) 総務委員長 [(一社)北海道開発技術センター]
丹治 和博 (新) 総務委員 [ (一財)日本気象協会 ]
熊倉 俊郎 (現) 財務委員長 [長岡技術大学]
安木 啓 (新) 財務委員 [(株)応用気象エンジニアリング]
杉山 慎 (現) 学術委員長 [北海道大学]
竹内 望 (新) 学術委員 [千葉大学]
尾関 俊浩 (現) 事業委員長・災害対応委員 [北海道教育大学]
原田 鉱一郎(新)事業委員 [宮城大学]
亀田 貴雄 (現) 雪氷編集委員長 [北見工業大学]
山口 悟 (新) 雪氷編集委員 [ (国研)防災科学技術研究所]
立花 義裕 (新) BGR編集委員 [三重大学]
矢吹 裕伯 (新) 広報委員長 [ 国立極地研究所 ]
荒川 逸人(新)広報委員 [(国研)防災科学技術研究所]
澤柿 教伸 (現) 電子情報委員長 [法政大学]
本吉 弘岐 (新) 電子情報委員 [ (国研)防災科学技術研究所 ]

監 事
阿部 修 (現) [ 元(国研)防災科学技術研究所 ]
武田 一夫 (新) [ 元帯広畜産大学 ]

西村


FWD: 日本女性技術者フォーラム ,イベント(6/9)のご案内

雪氷学会みなさま; 日本女性技術者フォーラムからのご案内を転送させていただきます。 どうぞよろしくお願いいたします。 ---------- Forwarded message --- ...


雪氷学会みなさま;

日本女性技術者フォーラムからのご案内を転送させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。


---------- Forwarded message ---------

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■6/9 日本女性技術者フォーラム
 定例会 イベントご案内
 「縛るな、縛られるな、私たち
 ~アンコンシャスバイアスを知っていますか?」
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 アンコンシャスバイアス(「無意識の偏見」「無意識の思い込み」)を知っていますか?
誰もが持っている偏見であり、固定的性別役割分担意識もその一つです。女性だからといった無意識の中での偏見や思い込みが、組織運営、評価、採用に影響を及ぼすことになれば、女性の推進活躍の場を狭め、引いては組織のパフォーマンスを下げるといった可能性もあります。また、私たち自身も、気づかないうちに、女性であること、妻であること、母であることという先入観により、行動や気持ちが縛られ、生きにくさを感じていることもあるかもしれません。
本イベントでは、アンコンシャスバイアスの理解促進や研究分野における女性活躍促進に取り組んでらっしゃる日本大学の大坪先生をゲストにお招きします。
先生のお話から正しくアンコンシャスバイアスについて理解し、改めて職場や家庭、さらには自身の中におけるアンコンシャスバイアスによる弊害について考えてみましょう。

【開催日時】2019年6月9日(日)
      14:00 ~16:30(終了時間予定)
      注) 13:30までJWEF年次総会を行っておりますので、
        会員以外の方は終了後入場となります。ご了承ください。

【開催場所】朝日新聞メディアラボ 渋谷分室
       (〒150-0001 東京都 渋谷区神宮前6-19-21 ホルツ細川ビル4F)
       MAP →  http://u0u1.net/hdvw

【プログラム】
 1)基調講演 アンコンシャスバイアスとは
   日本大学薬学研究所の大坪久子上席研究員
 2)意見交換 「私の中にあるアンコンシャスバイアスは?」
 3)交流会

【お申込み】
 ・以下フォームよりお願いします
   https://forms.gle/Penomz6Mi5UViuxG8
 ・フォームが使用できない場合には下記を明記し、info _at_ jwef.jp宛にお送りください。
  件名「2019年定例会 参加希望」
①お名前 ②ご所属 ③会員の種類(個人会員/法人会員/学生会員/会員ではない)
④連絡先(メールアドレス、もしくは電話番号)

【詳細】http://www.jwef.jp/activity/setevt_20190426041655467482941849.html

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■ゲスト 紹介
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大坪 久子氏
(日本大学 薬学部薬学研究所 上席研究員)
九州大学薬学部薬学研究科、薬学博士(九州大学 1975年)。金沢大学がん研究所助手、Stony Brook大学博士研究員(NIH PD
Fellow)、同研究准教授を経て、東京大学・応用微生物研究所助手、同分子細胞生物学研究所講師。専門は転移性遺伝因子(トランスポゾン)
によるゲノム動態とその進化。
2009年、日本大学総合科学研究所教授に着任。同女性研究者支援推進ユニット長、スーパーバイザーを歴任。上智大学女性研究者支援事業アドバイザー、九州大学「女性枠設定による教員採用・養成システム(第I期)及び(第II期)」全学審査会外部委員を務めるなど、理系女性研究者の支援育成や基盤整備に尽力。現在の興味はアメリカ合衆国における女性研究者支援政策の歴史と現状。平成6年第32回三島海雲記念財団奨励賞、平成13年第18回日本女性科学者の会功労賞、平成15年第2回東北大学澤柳記念賞受賞。
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JWEF(日本女性技術者フォーラム)
email: info _at_ jwef.jp
website: http://www.jwef.jp/
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学会長からのお願い◆:総会の「委任状」返送のお願いとメール委任について

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様、 学会長 高橋修平です。 ・先ほど、大前総務委員長からの総会の委任状未提出者へ  委任状送付のお願いアナウンスが ありましたが重ねてのお願いです。 ・通常の総会 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様、 学会長 高橋修平です。

・先ほど、大前総務委員長からの総会の委任状未提出者へ
 委任状送付のお願いアナウンスが ありましたが重ねてのお願いです。

・通常の総会議案は過半数の賛成で可決となりますが
 今回の議案には定款変更が含まれており2/3以上の賛成が必要です。

 5/20時点の委任状提出数は369名で、まだ総数858名の43%です。
 定款変更が可決されためには後204名が必要です。

 私まだ未提出の方は、はいいかとは思わずに、是非委任状提出をお願いします。
 ハガキを見失った方は下記のメールによる提出が可能です。

・5/22時点の委任状の未提出者リストを見ますと、本部・支部理事会で
 活動されている方や、いつも雪氷研究大会で活躍されている方もにも
 未提出の方が多く見られます。
 いつも学会を支えて下さっている会員の皆様ももちろんそうですが、
 メール送付の時間を少しだけ割いて、委任状をお送り下さるようお願いします。

・私は今期5月で退任となりますが、今回の定款変更は
 執行役員定義の整備など、新理事会体制に向けての重要事項の
 変更となります。

 私から会長としての最後のお願いになりますが、
 新理事会に向けての体制のために委任状提出をよろしくお願いします。


On 2019/05/23 8:57, ohmae.jssi wrote:
> 公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様
>
>
> ◆◇再々度のお願い◇◆:総会の「委任状」返送のお願いとメール委任について
>
> 2019年5月29日(水)開催の総会資料/総会委任返信用はがき返送を大至急お願いします。
>
> ************************
> ** 5月27日最終必着日 **
> ************************
>
> ◇各支部のメーリングリスト◇でもお願い致しましたが、
> 再度Member-Announceメーリングリストにて、お願い申し上げます。
> お近くの学会員の方にも委任状送付のお声掛け頂くよう、重ねてお願い申し上げます。
>
> 〇●ハガキを紛失した等の事情がおありの方は、以下のメール委任状送信も可能です
>
> 〇●メール委任の場合、
> ・件名を   「2019年度総会委任状返送」  とし、
> ・以下の文言に、住所、氏名を記載の上、
> ・返信メールアドレス jssi-post _at_ bunken.co.jp 宛に送付頂く。
>
> 尚、注意事項として
> 返信メールの下記文面は、
> 住所、氏名の記入の上、
> ★改変することなく★、送信をお願いします。
>
> -----ここから返信メール文面-----
>
>    公益社団法人日本雪氷学会2019 年度総会
>     総会(5 月29 日)に( 出席・欠席)
>       〔いずれかを○で囲んでください〕
> 総会に欠席される場合は、総会成立の定足数確保
> のため、必ず委任状の提出をお願い致します。出席
> 予定の方も必ず本状にて返信して下さい。
>
> 本状は、(5 月27 日必着で)ご返信下さい。
> **PDF 添付メール、FAX 送付でも受け付けます。
>
> ***************************
>           委任状
>
> 2019 年5 月29 日開催の公益社団法人日本雪氷学会
> 2019 年度総会における議決を(         氏
> /総会議長)に委任致します。
> (委任者が白紙の場合は当日の議長に委任されたものとします。)
>
> 住所
> 氏名
>
> -----ここまで返信メール文面-----
>
> ご多用中、恐縮ですが、
> 大至急、郵送での返送、メールでの送信をして頂きますよう
> 宜しくお願い致します。
>
> ************************
> ** 5月27日最終必着日 **
> ************************
>
> (既に投函頂いた方は、ご容赦下さい)
>
> 公益社団法人 日本雪氷学会
> 総務委員長 大前宏和

--
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Shuhei Takahashi
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Okhotsk Sea Ice Museum of Hokkaido
My schedule: 5/28-30 Tokyo, 6/6-8 Mombetsu, 6/19-20 Tokyo, 6/24-25 Mombetsu
e-mail: shuhei_t _at_ frontier.hokudai.ac.jp
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ドキュメントアクション
雪氷学会への連絡は

事務局

住所:

〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5
アカデミーセンター
公益社団法人
日本雪氷学会事務局
担当 深津


電話番号:

音声:03-6824-9386
FAX:03-5227-8631


E-mail: jimu@seppyo.org


ホームページ担当者

E-mail: joho@seppyo.org


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